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Caseでこぼこ(叢生)

でこぼこ(叢生) 症例

でこぼこ(叢生)について

でこぼこ(叢生)になる原因

顎の大きさに対して、歯が大きいと綺麗に並ぶスペースが確保できず、叢生(歯が重なる状態)になる可能性が高いと考えられます。

でこぼこ(叢生)になる原因

でこぼこ(叢生)の際の矯正方法

小児矯正では拡大装置を使用し骨や歯列の幅を広げたり、マルチブラケット法を用いることがあります。
成人矯正の場合は骨のスペースを作ることは難しいため、マルチブラケット法により治療を行います。

大人のでこぼこ(叢生)

Case1

  • Before
  • After
治療
内容
八重歯の症例です。上顎の小臼歯を2本抜歯してすべての歯にブラケットをつけてワイヤー治療を行いました。
治療
期間
1年9カ月
治療の
リスク
保定装置(リテーナー)を指示通り使用しないと後戻りすることがある。

子どものでこぼこ(叢生)

Case1

  • Before
  • After
治療
内容
顔写真の横顔の口元の変化に注目。Ⅰ期治療でマイオブレイス(マウスピース)を使用し、口元の突出感とがたつきがある程度解消されました。
さらなる歯のがたつきを治すため、今後Ⅱ期治療にてブラケットをすべての歯をにつけてキレイに並べる予定。
Ⅰ期治療を行ったからこそ、これから行うⅡ期治療で永久歯を抜いて治療をする必要がなくなり、Ⅱ期治療がスムーズに短期間で終了できるようになりました。
(Ⅱ期治療は約1年以内で終わる予定)
治療
期間
1年半(Ⅰ期治療)
治療の
リスク
マイオブレイスは取り外し式のため、本人の協力が必要。

Case2

  • Before
  • After
治療
内容
左上の犬歯の入る隙間がほぼなく、このままだと大きな八重歯になってしまうので、ブラケットをつけて治療しました。
奥歯を後ろに動かすことで隙間を作り、犬歯は無事入ることが出来ました。
治療
期間
1年半
治療の
リスク
ブラケットをつけて、永久歯が生えてこれる場所を作り、歯が出てくるのを待つ期間がある。その間の歯のブラッシングは大切。

八王子市の歯医者 |
医療法人社団 Kirra とも歯科ゆり矯正歯科

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